ここは、私たちが本当にえりすぐったものだけを
販売するサイトです。
よって、手紙舎のオリジナル商品だからといって
掲載されるとは限りません。

えりすぐりほやほや

  • 100年先も、誰かの耳元を彩ると信じて

    みなさんは刺繍のアクセサリー、お持ちですか? 私はというと、耳飾りが4つあります。改めて見てみると、すべてayumiさんの刺繍が施されたものでした。 刺繍作家…

  • 頬ずりしたくなるような、触り心地と書き心地

    仕事柄、手紙を書くことがよくあります。手紙といっても便箋を何枚も必要とするほどのものではなく、請求書を出す時、資料を送る時、お借りしたものを返す時、ギフトを贈る…

  • 食卓に魔法をかけたい人はいますか?

    1095。この数字が何を表しているかわかりますか? これ、我々人間が1年間にする食事の回数です。1日3食x365日=1095。年間でこれだけ楽しめる&ldquo…

  • あの人が「素敵」と思わず飛びついた一着

    大人の洗練の中にひとさじの、少女のあどけなさ。「MAGALI(マガリ)」のこのワンピースが持つのは、そんな相反する2つの表情。袖を通すと自然と背筋が伸びるような…

  • 香りを届けてこそ手紙、とぼくは思う

    「手紙は、プレゼントのようなもの。便箋や封筒はどれにしよう、切手はこの柄にしよう...などと、選ぶ時間も楽しいんです」 そう、「ひとつぶ」の根岸紅子(あかね)…

伝えたいこといろいろ

バイヤーの内緒話

手紙社
雑貨部 高橋

絵が描けない私にとっては、表現社の「一筆箋」が頼もしい相棒。文字を丁寧に書くことさえ頑張れば、素敵に仕上がる気がするので。1冊に4柄入っているのも嬉しい(同じ人に二度、三度と送る際にも使えて優秀! )

手紙社
雑貨部 本間

「ひとつぶ製 木版画文香」と出会ったのは、実は私が中学生の時。10年以上経っても相変わらず魅力的で、そして中に挟まれた白檀の良い香りも健在です。手作業で本当に丁寧に作られているので、少量入荷です!